ソリューションサービス
SOLUTION SERVICE

準個室とは

間仕切り家具で準個室化することで
プライバシーの確保、機能性、収納量のアップ → 患者満足度向上
更に差額ベッド料の設定が可能になります

point

差額ベット設定のための条件

① 特別の療養環境に係る一の病室の病床数は4床以下であること。
② 病室の面積は1人当たり6.4平方メートル以上であること。
③ 病床ごとのプライバシーの確保を図るための設備を備えていること。
④ 特別の療養環境として適切な設備を有すること。

差額ベッド料を設定できる部屋を増やす

収益イメージ

図面もしくは現地実測で

差額ベッド設定の可否診断
収益シュミレーションが可能

入院環境の改善患者 不満とニーズ

多床室の患者様が感じている不満

多床室の患者様が求めるニーズ

準個室モデルケース

耐震・強度面で安心のスチールタイプ。家具の組み換えも可能。

内装デザインに合わせた木製タイプ。ホテルのような個室感を演出。

患者1人当たりの床面積を維持するために、間仕切り家具、床頭台に工夫。

テレビ、冷蔵庫、収納のすべての機能を組み込み、採光窓も大きめに確保。

収納用ワードロープと可動間仕切りを組み合わせることで、間仕切り展開時はプライバシーの確保。間仕切り収納時は、ベッド搬送や処置スペースの確保を実現。

差額コンサルタントサービス

エリア調査のデータを基に、最適な設備投資と差額ベッド料の価格設定をコンサルティングし、「患者満足度の向上」と、「差額ベッド料による収益向上」をご支援します。

お問い合わせ先

TEL:03-3816-1339 / FAX:03-3816-0962

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