フォトンライトの導入による
業務効率化とメリット
〜安全な院内環境と業務効率化の両立〜

医療安全と業務効率化

医療現場では、医療の安全を確保するため種々の取り組みを行い年々よりよい指針を策定。
対策を講じ医療安全を推進しております。

ですが、ヒューマンエラーを0にすることは難しく、また人手不足も大きな問題となっております。

そういった中で、機器の安全な利用や活用は重要な項目の一つとなっております。

安全な院内環境と業務効率化の両立

こんなことお困りではありませんか?

高齢患者さんで歩行が不安定だと心配

点滴台を杖や歩行器の代わりにしていて危ない

手がふさがれてしまって作業が大変

生体モニターを壊してしまって修理が高額に…

解決

フォトンライト

スタンダードタイプ
専用アダプター利用でストレッチャーとも連結可能
連結したままベッドの昇降にも対応できます

グッジョブフォトンミニ

軽量化タイプ 長さ480g重さ800g
フォトンライト同様に車椅子・点滴台・ストレッチャーと連結可能
輸液ポンプ2台程度でしたらミニで十分に対応できます

グッジョブフォトンライト特徴

<車いす・歩行器+グッジョブフォトンライト>

しっかりと連結される事による、点滴台転倒の防止
点滴台を歩行器や車椅子に連結する事により
両手が自由に使える為、ストレスや事故の軽減に繋がる

<ストレッチャー+グッジョブフォトンライト+専用ジョイント>

生体モニターや輸液ポンプ等との連結が可能。付けたままベッドの高さを調節できる
上記のような機器を固定させる事により、運搬時のサポート要員を減らす事が可能
専用アダプター(グッジョブフォトンジョイントライト)使用でストレッチャーへの取り付けが可能(図参照)

グッジョブフォトンライトの使用例